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←早朝、東京を出発。
車2台で東名高速を飛ばして田原市へ。
昼食後、成章高校へ向かい、まず会議室で先生とご挨拶。
音楽室へ向かうと、吹奏楽部の皆さんが
ウエルカム演奏をしてくださいました。
さすが成章高校、しっかりした演奏でした→
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高校生の皆さんにご挨拶&
簡単にジャズの歴史の説明をしてみました↓
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続いて我々が演奏↓
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生徒さんたちはじっと聴いていてくれました↓
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ここからは、ドラム講師 ハジメ先生の出番。
生徒さんたちに色々な動作をしてもらい、
ダウン↓とアップ↑の感覚を伝えます。
例えば腕立て伏せ。
日本人は腕を伸ばした位置からスタートして
「いーち」と数えますが、
アメリカ人は腕を曲げた状態から
Push Upしながらカウントします。
生活の中にも動作の向きの違いがあるんです→ |
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↑説明を聞いて頭でなんとなく分かったら、
今度はその感覚を身体で確かめるために、
実際に音に乗って手拍子
アップ↑する感覚をキープして、
課題曲としてお互いに準備してきた
『コパカバーナ』を一緒に演奏→
全体練習の後は、パート練習↓
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石原担当は、
トロンボーン・ホルン・ユーホニウムの皆さん↓
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皆さんなかなか優秀でした↓
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一緒に『コパカバーナ』も練習してみました↓
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↑トランペットの皆さんは、飯田とうめちゃん担当↓
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木管全般の皆さん担当は飯塚↓
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まるでほんとの先生みたいでした↓
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←低音楽器の皆さんは新井の担当。
テューバ、バリトンサックス、バスーン、
エレキベース、一言で低音と言っても
色んな楽器があります。
ここのパートの皆さんのベースラインが
音楽の礎となるわけですから、
とても大事なパートです。
そして、一番盛り上がったと思われるのが、
ハジメ先生とたけ先生の打楽器パート。
生徒さんも楽しそうです↓
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はい、皆さん、お疲れさまでした↓
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