1月、
四谷SOKEHS ROCKで初のハコライヴ(ミツイさん、ありがとう)。結構盛り上がり、メンバーも初めてにしては良かったとの感想を持つ。続けてストリート。
2〜3月、Snigatorと三輪が渡ニューオリンズ。パレードやマルディ・グラなどを楽しみ、ホンモノの音楽を聴き、目と耳と心を鍛えてくる。
4月、ニューオリンズの音楽に興味を持ったラッパ吹きペレスがリハに遊びに来る。
この頃からストリートに石原の友人・後輩や、
bass drum GO(この時はパーカッション)など、大山の仲間・舎弟が遊びに来るようになる。
5月、ストリートをしに桜木町へ出向くが、全くやれる場所がなくあえなく撤退。世間はブラバンになかなか厳しい。
1年以上に亘ってラッパを務めてくれていたシブちゃんが音楽性の違いを理由に脱退。代わりに遊びに来ていた
ペレス(tp)を正メンバーとして迎える。
7月、舞浜イ○ス○アリの街角○ンター○イメントに出演。ご好評を頂く。
更に、
The Dirty Dozen Brass Band@ブルーノート東京公演で、飯塚・ハジメ・石原がシットイン(Thank you so much, Roger!!)。『Fly Away』『聖者の行進』でDDBBと一緒にブルーノート店内をパレード、場内多いに盛り上がる。(詳しくは
コチラ)
以降、8月 エルシティ新浦安夏祭り、9月永山フェスティバル、10月 船橋 きらきら秋の夢ひろばとイベントに出演。一方で、9月
四谷SOKEHS ROCKにて初ワンマンライヴを敢行。
また、10月にはハジメが約1ヶ月、故郷ニューオリンズへ渡り、様々な音楽修行を重ねてくる。
その余韻を保ったまま、11月には
自由が丘Mardi Grasでもワンマンライヴを行い、好評を博す。